今回は前回の続きです。前回はこちら。
Android入門【第1回:タップを検知】 | Techfirm Android Lab
前回、画面に触れると写真が切り替わるだけの手抜きシンプルなアプリを作成しましたが、今回はさらにバージョンアップします。
今回は前回の続きです。前回はこちら。
Android入門【第1回:タップを検知】 | Techfirm Android Lab
前回、画面に触れると写真が切り替わるだけの手抜きシンプルなアプリを作成しましたが、今回はさらにバージョンアップします。
android開発をしていると、エミュレータにお世話になる機会も多いと思います。
今回は、エミュレータで、知っておくと便利な豆知識の一端をご紹介します。
吹き出しをプログラムで作るのは難しいです。
プログラムで吹き出しを作成する場合、一般的には、画像を分割しておいて、その画像を中のテキストの大きさに応じて
変化させ、吹き出し画像を作成すると思いますが、Androidには、とても便利なクラスが存在するのです!
それは、NinePatchDrawableというクラスです。このクラスを使えば、吹き出しの元画像は1枚で、かつ簡単に吹き出しを作成する事ができます!
図1 は音量設定アプリチュートリアルシリーズの最終目標イメージです。
図2.は今回作成するアプリ画面です。
Analytics Tracking for Mobile Apps – Google Analytics – Google Code
先日、Google Analyticsのモバイルアプリ向けSDKがリリースされました。AndroidとiPhoneに対応していて、アプリ内でのページビューやイベントのトラッキングがこれにより可能になるとのことです。
アプリ内でのユーザの行動パターンを把握できれば、この機能は使われてないね、とか、意外とこんな機能が使われてるのか、とか、この画面にはほとんど来てくれてないね、というのが分かります。このデータから、アプリ内広告はどこにあるとクリックしてもらえるか、あるいは、ユーザの使い勝手を向上させるようなUI設計もできるに違いありません。
これはAndroidアプリ版SEOができる!ということで早速試してみました。
今回より全6回でAndroidアプリのチュートリアルを書いてみます。
しかし、コーディングをする機会を作ってこなかったので、実装なんていつ以来?という状態!
超初心者向けの内容になりそうなのでご期待下さい!
さて、今回は初心者らしく
というところまでを目標にします。
Javaの知識も完璧ではないひよっこ社員がAndroidで簡単なアドレス帳を作成しました。
こんな感じです。
名前や番号を入力して・・・。
アプリを起動したときにはアドレスがリストで表示されるようにします。
このアドレス帳はandroid1.5のときに作成したのですが、2.0になって再度確認してみたところ変更になっている箇所かありました。
1.6のときにすでに変更されていた可能性もありますが、1.5からの変更箇所を展開します。
android1.5から、GoogleMap関連のコンポーネントが外部ライブラリ扱いになったのはご存知の通りだと思います。
そこで、今回は、知っておくと、とても便利な、MyLocationOverlayクラスについてご説明したいと思います。
GoogleMapを使ったアプリを作りたい!では、どうやって実装しよう?
まず、GoogleMapに関しては、MapViewを使えばいいか。現在地を表示させたい場合は、LocationListenerを登録して、現在地を地図上に描画して、えーと…
なんて事する必要ありません!『MyLocationOverlay』というクラスを使うだけで、出来てしまうんです!
新しく使用できるようになった
を使用して壁紙を変更してみました。