何かと端末の情報を取得したいシーンは多いと思います。
そんなときに使用するのが、TelephonyManager クラスです。
端末の情報にアクセスするため、権限の設定も必要になるので以下のように、
AndroidManifest.xmlファイルに”READ_PHONE_STATE”の権限設定をします。
何かと端末の情報を取得したいシーンは多いと思います。
そんなときに使用するのが、TelephonyManager クラスです。
端末の情報にアクセスするため、権限の設定も必要になるので以下のように、
AndroidManifest.xmlファイルに”READ_PHONE_STATE”の権限設定をします。
してみたシリーズ第2弾。
前回作成したアプリをバージョンアップしたいと思います。
大した内容じゃなくて済みません。
アプリの主な変更点は・・
・音量調整
ハードウェアキーで音量を調整しようとすると、メディアではなく着信音量が変わってしまって不便。
(音が鳴っている瞬間にハードウェアキーを押すと変更できる事はできるけど、やっぱり不便)
・onClickからonTouchへ
画面に触れた時に音が出るようにしたかったので、変更します。
今は、指を離した瞬間(=クリックが完了した瞬間?)だったので、ちょっと違和感がありました。
そして、これらの変更点を加えて、マーケットに修正版(v.2)をアップしたいと思います。
iPhoneアプリ開発者もそろそろAndroidへ参入しようかなと考えている人も多いと思います。
なので今回から、iPhone開発者のためのAndroid入門をはじめようと思います。
今回はビューの配置についてです。
iPhoneでのビューの配置は、追加するビューに親ビューに対するframeを指定して、[view addSubview:addView]などとすれば、好きな場所にビューを追加できますが、Androidでは少し勝手が違います。